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「熱量が同じ」は、良い出会いの絶対条件 - yenta事例

by 完全審査制AIビジネスマッチングアプリ「yenta」の公式ブログ

ビジネスマッチングアプリyentaを通じて起こった「すごい出会いとできごと」をご紹介する本企画。

今回は、yenta主催のmeetupイベント「yenta女子会」での出会いをきっかけに、女性向けQ&Aサービス「ママリQ」を運営するコネヒト株式会社にて一緒に働くことになった、増田早希さん、川村優季さん、村田千紘さんの女性3人組が、女性・ベンチャー・同世代ならではの目線仕事観や出会い観について語ります!

増田早希
1991年生まれ。東京都出身。日本女子大学附属高等学校、早稲田大学卒業。大学卒業後は大手出版社に新卒入社。少女向けコミックの営業を経験。
2016年2月よりコネヒト株式会社に入社。経営企画部で自社サービス「ママリ」のアライアンス・営業企画、社内の文化づくり等、対外・対内的な企画を幅広く担当。
「人は違っていていい、違っていて当たり前だ」という価値観を世の中のスタンダードにすることが、人生を通しての目標です。
川村優季
1990年生まれ。東京都出身。日本女子大学附属高等学校、一橋大学卒業。
新卒では、株式会社Cloud Paymentへ入社。経営企画室として上場準備や新卒採用に携わる。バックオフィスとしての経験値や引き出しを20代のうちに増やしておきたい、という思いから転職を決意。
2016年9月にコネヒト株式会社へ入社。入社後は守りの仕事を中心にバックオフィス全般を担当、コネヒトの組織拡大を陰ながら支えるべく奮闘中です!
村田千紘 1989年生まれ。兵庫県出身。ウェディングプランナー、モデルを経て、フィリピンへ留学。帰国と同時に上京しエンジニアとしてバックエンドからフロントまで幅広く業務に携わる。
2016年12月よりコネヒト株式会社へ入社。取材対応やイベントなどの広報業務に加え、アライアンスを担当している。

yenta女子会はキャラが濃くてすごかった!

2016年6月に行われたyenta女子会は、大変盛り上がりました!

ー yenta女子会はどうでしたか?

村田さん

私は当時すごく閉鎖的なエンジニアだったので、イベントや勉強会に行っても内容を聞いて帰るだけで、交流会みたいなのがあまり経験がなかったんですよ。

増田さん

確かに、エンジニアさんはシャイなイメージある。

村田さん

そこで、yenta女子会っていうのがあるらしい、と聞いて……。でも、そのときyentaは怖くて使ってなかったんですよ。男性とマッチングしても会いに行くの怖いじゃないですか。でも女子の皆さんと会えるんだったら、それは面白いかもしれないという気持ちで行きました。
で、来たからにはみんなと喋りたい!と思って、めっちゃ頑張って皆に話しかけに行きました(笑)

増田さん

村田さん、インパクトありましたよね!

村田さん

いや、みんなインパクトありましたよ(笑) 学生起業家の方とか、赤ちゃん連れてきたママさんとか。一歩会社を出たら、こんなにいろんな人と会えるんだって思った。話してみたら、みんな yentaで何人か会ってるって言ってたので、安全なんだと思って(笑)

増田さん

そこからエバンジェリストまでのかけ上がり方が半端ない

村田さんは、2017年2月に行われたyenta1周年記念パーティにて、二代目yentaエバンジェリストに選ばれています!(一番左)
村田さん

それからyentaでたくさんの人と会いましたよ。ランチならサクッと会えますし。あと、申請の通った人しか使えないとか、男性の比率は確かに高いけど女性の人も結構入れるようにしてるとか、岡さん(yenta事業責任者)の話を聞いて。じゃあ大丈夫なのかなって。

増田さん

岡さんの説明が人を動かしてる……!

村田さん

結構毎日アプリを見るようになって、普段生活してたら会わないような、ベンチャーの社長さんとか全然業界が違う人にどんどん会えて、視野がめっちゃ広がりました。……なんか、一気にしゃべってしまった(笑)

増田さん

さすがエバンジェリストは話すことが違う(笑)

ー お二人はどうですか?

川村さん

私は、女子会の前後は結構使っていましたけど、最近は正直あまり使えていないです。
仕事がバックオフィスなので社外との交流が元々あまりなくて、でもベンチャー界隈の人ともう少し交流したいなと前から思っていて。一対一のクローズドな感じで会えるものがあったらいいなと思っていたところ、yentaの話を周りから聞きました。教えてくれた人が審査通るなら私も通るでしょって思って、使い始めました(笑)
マッチングしなくても見てるだけで面白くて、こんな人いるんだなーって思って。毎日12時の楽しみみたいな(笑)

ー (笑)

川村さん

でも、最近コネヒトに転職をして、元々刺激を受けたいとかチャレンジしたいっていう想いのもとにyentaを使ってたので、それが転職で達成されたところがあって使わなくなってしまいました。

yentaの良さは“コスパの良さ”?

マッチングサービスは面白い!

ー 増田さんはどうでしょう?

増田さん

私は元々マッチングサービスが好きなんですね。tinderとかpairsとかも結構使っていて。そしたら、会社の先輩から「増田さんに良いサービスあるよ」って見せられたのがyentaだった。その当時は広報をやっていて、人と会わなきゃと思って週に3回ぐらいyentaで人と会ってました

ー へーすごい!かなり会ってますね!どんな人と会ってました?

増田さん

エンジニアさんにも会ったし、放送作家さんとかもいたし。まあでもIT系が多いですかね。本当に皆さんいい人ばかりで、当時は初期だったからというのもあったと思うんですけど、面白い人が多かったです。

ー 社外の人に積極的に会いに行くことは、他でもあるんですか?

増田さん

一時期は誘われたら全部行くみたいなことをしていたんですけど、最近はそんなでもないです。今は習い事をしているので、アート系の個性的な人たちとよく会いますよ(笑)

村田さん

何それ面白そう(笑)

増田さん

一つの環境だけに所属しているとそれが全てになっちゃうと思うんですけど、そういう違うところに一箇所身を置いてみることで外の視点で会社を見ることができるんですね。
今の会社ってみんなロジカルで、話が何でもスピーディーに進むんですよ。それが当然だと思っていたんですけど、外では当然
そんなにスムーズにいくことばかりではなくて
。同じ目的を持って仕事ができるってすごいことなんだなと思って、外の世界に身を置いて感じました(笑)

ー なるほど……!

増田さん

村田さんはもっと会ってるんじゃない?

村田さん

私はいま広報なので、交流会や飲み会に頻繁に行っていて、友達のつながりで業界外の人ともたくさん会ってます。コネヒトに入社して最初の2か月で名刺が200枚くらいなくなっていましたね

増田さん

すごい……!

村田さん

自分でもイベントを企画していて、昨年は渋谷でハロウィンのイベントで60人ぐらい呼んだんですけど、その中でビジネスが生まれたり、カップルが生まれたりして……

ー イベントで集まった中でビジネスが生まれるってすごいですね!

村田さん

でも逆にtinderとか、そういうのは怖くて使ってない。

増田さん

私もそんなにtinderは使ってないけどね(笑)というか、私はラブ的なマッチングじゃなくてマッチングのサービス仕組みそのものが好きで。面白くないですか?

ー もはや、マッチングソムリエですね……!

増田さん

マッチングソムリエ(笑) 恋愛ってこんなに簡単になったんだ!って感動しちゃいました。年齢とか限られた情報でマルかバツをつける、顔がコンテンツになってるってすごいなと思って……!

村田さん

私の友人がある有名なマッチングサービスで出会って、最近入籍しましたよ。

ー 入籍はすごいですね……!

初めて会ったのは昨年の頭ぐらいで、春ぐらいに付き合いだして、もう結婚して関西からこっちに引っ越してきてて。すごいですよね!

増田さん

でも……ラブ的なマッチングは、正直出会うまでのコスパがちょっと悪くないですか? yentaの良さはコスパの良さなんですよ!

ー コスパの良さ……(爆笑)!!

(爆笑)
増田さん

ラブ系のマッチングって3時間ぐらい時間取られるじゃないですか。一次会やって、二次会やって、私はお金払う派なので5,000円ぐらい払うんですけど。一人の人に会うのに、5,000円と3時間かけるってめっちゃコスパ悪くないですか?

村田さん

その発想面白い(笑)!

川村さん

いや、ビジネスのマッチングだから(笑)!

村田さん

だから、ランチで1,000円の方が全然コスパ良いってこと?

増田さん

そうそう。もし飲みで会うなら、交流会とかのほうが一人あたりの時間的にコスパが良い。

村田さん

たしかに、時間あたりの会う人がいっぱいいるからね。

増田さん

そう、面白い体験をくれる可能性がある人がいっぱいいる

村田さん

たしかに。よく考えたら私がさっき言った「ランチでサクッと会える」って、だいたい同じこと言ってるしね(笑)

ー たしかに(笑)!

増田さん

やばい、これマッチングサービスの記事になっちゃう(笑) でも、本当にマッチングサービスは仕組みが良いですよね。知らない人と条件で切って会えるというのは面白いと思う。

熱量のある人は、プロフィールで分かる

「プロフィールは大事」と力説する村田さん

ー どんな人に会いたいとかありますか?

村田さん

yentaなら、プロフィールをめっちゃ書いてる人のほうが興味湧きます。画面が埋まらないぐらいの数行の人って、やる気ないのかなって思って(笑)

増田さん

めっちゃやる気求めてる(笑)!

村田さん

「いい人に会いたい」って思ってる人は、自分もいい人に見つけて欲しいと思っているはずだから、ちゃんとプロフィールを書いていると思う。適当とか空白とかだと、何も求めてないし受け身なのかなと思います。マッチングしてからも、「情報交換しましょう!」みたいな定型文のメッセージが来たらちょっと……(笑)

ー 厳しいですね(笑)

村田さん

そこに時間を割けないんだったら、会っても面白い話できないと思う。私は本当に会いたい人しか「興味ある」にしてないし、マッチングした人にも「◯◯に興味があったので、ランチでお話しませんか?」って、ちゃんとその人のプロフィールを読んで気になるところを自分が送ってたから。

ー 確かに、定型文の「興味を持ってくださってありがとうございます」って違和感あるときありますしね。

本当に会いたい熱量があったら、中身のあるメッセージを送ると思う。だから私は今まで会った方々との時間、全部充実しててよかったと思ってる。

増田さん

全力じゃん!

エバンジェリストに選ばれた時、「マッチングしたけどなかなか会えないのってなぜなんですかね?」みたいなことを質問されて、「メッセージ送ってます?」「こういうメッセージじゃだめですよ」って教えてました(笑) 絶対にメッセージはカスタマイズした方がいいと思う。職種やスキルじゃなく、人間性で会いたいかどうか考えてます。

増田さん

村田さんへの好感度がすごい今上がってる(笑)

村田さん

私だけ一方的に興味を持って会っても、相手はつまんないかなって。会うんだったら、お互いに良い情報を得て帰りたい。だから、向こうも興味持ってくれてるっていうのがわからないと、会っても損かなって思っちゃう。

川村さん

相手の時間を使ってることとか持って帰れるものとかまで、想像力を働かせていることに感動した……!

ー 川村さんはどうですか?

川村さん

最近、お仕事で関わった方ですごく尊敬できる方に出会いました。単純に知識や経験があるとかではなくて、仕事に向かう姿勢がいいなぁと思って。かっちりやらないといけない職種なんですけど、ベンチャーでやるからには柔軟性や臨機応変さも必要で、それがどっちもできてるすごい人で、正直「弟子にして下さい」って思ったぐらい。そういう人と会いたいなと思う。
さっきのプロフィールの話だと、華々しい経歴を書き綴る人ってよくいますけど、個人的にはそんなに心惹かれないかなと思っていて……

ー「史上最速で◯◯」とか「◯◯MVPを受賞」とか。どれだけすごいかばっかり書いてるプロフィールは、たしかに引いちゃうかも。

川村さん

私はそもそも話を盛り上げられるタイプじゃないので、語り合うにはその人のストーリーを知りたいなと思うんですよ。なので、ベンチャーとかじゃなくても街の商店の店主とかでも全然良くて。そこに想いを持って取り組んでるなら、話を聞いてみたい
人脈とかは苦手なので、刺激をもらえるつながりを増やしたいなと思います。人生の糧になる出会い、みたいな。

ー 増田さんは?

増田さん

私は「やりたいことがある人」が好きなんです。でもやりたいことがある人って結構少なくて、10人に9人はそんなこと考えずに生きてると思うんですけど、私はその10人中の1人に会いたいって思います。欲を言えば、私とやりたいことが一緒で、スキルが違う人に会いたいです。
なので、もしyentaの機能を追加するとしたら、「やりたいこと」とか「夢」とか「目標」が書けるようにしてほしい

村田さん

いいねそれ。

増田さん

「いま頑張っていること」とかも書けるようにしてほしい。

村田さん

それって、たぶんない人は書かないんですよね。

増田さん

書いてる人がいたら読むと思うし、自分とやりたいことが近かったら自分と同じ方向を向いて頑張れる人だと思うから、絶対会いたいと思う。

想いがある人はみんな仲間だし、応援したい

ー 村田さんはコネヒトに入社してエンジニアから広報になられましたが、なぜ広報に?

村田さん

実は、転職するつもりは全然なかったんです。でも昨年手術をすることになって2〜3週間入院していた時期があって、時間があったので紙に将来何をしたいかをわーーっと書き出してました。
それで、そのやりたいことに向けて他に必要なスキルは何だろうって考えて何かを成長させるんだったら成長曲線が大きい20代のうちの今だなと思って。

増田さん

なるほど。

村田さん

じゃあ何が足りないんだろうって考えた中で、社外の人と話す能力とか交渉する技術が私には足りなくて、それって起業するなら大事なんじゃないかと思って。パブリックな場所で話すことにも慣れたかったし。
それをコネヒトの人に相談したら「全部チャレンジできるよ」って言ってくれて。それで入社して広報のポジションにつきました。

ー 川村さんは、なぜコネヒトに入ろうと思ったんですか?

川村さん

転職活動をしていた当時、すでに内定している会社があったんですけど、少し迷いがありました。そんな時に増田さんの紹介でコネヒトの代表に会って、「正直私こういう生き方をしたい」とか「こういうところが実は性格が悪い」とか、ぶっちゃけ話をしていて(笑) それを「わかるよ〜」って聞いてくれて。

私がずっとバックオフィスをやっているのは、私自身がそんなにやりたいことがあるわけではない代わりに、やりたいことがある人たちの後押しをしたいからで。「私が後押ししておくから、あなたは本業に集中しなさい」みたいなのができたらいいと思っていて。社長の話を聞いていたら、この人のアシストするの結構楽しそうかもって思ったんですよね。

ー なるほどー。増田さんは、どのようなきっかけでコネヒトに入社されたのですか?

増田さん

私は、今の世の中に生きづらさをずっと感じていて。生きづらいのは「普通じゃなきゃいけない」っていう圧力があるからだと思ってるんですけど、そういう世界って誰も得してないなと。もっと、人の違いが許容される文化をつくる、人は違って当然だっていう世界をつくるのが私の夢なんです。
それを実現するために前職は出版社に入社したんですがやりたいことができず、ここじゃない場所の方がやりたいことができそうだと思って辞めました。

ー コネヒトはどんなきっかけで興味を持ったんですか?

増田さん

コネヒトは転職のリクルーターに教えてもらったんですが、「ママリQ」(コネヒトが運営する女性向けQ&Aアプリ)を細かく見ていたら、真に迫るやりとりが多くて。書き込むユーザーさんって自己肯定感が低くて、「私なんか母親失格」とか「私なんか居ないほうがいい」とか投稿するんですよ。それに対して他のユーザーが「あなたはそのままでいいんですよ」って答えてる。
こんな風に人の自己肯定感を育むことができる場所って、一対一のコミュニケーションではあっても、マスとかWebではないと思う。自己肯定感が生まれれば、他者も肯定できる。その世界を広げたくて私は入社しました。

ー 3人とも確実に言語化できてて、非常に感動しました……!皆さん、他の同世代の方々についてはどう思っていますか?

村田さん

ベンチャー界隈で同世代の子たちと飲みに行くと、やりたいことの話とか仕事の話がほとんどで自分ももっと頑張らなきゃと思える。地元に帰ると、年齢的にも結婚や子どもの話ばっかりで全然話についていけなかったりします。

増田さん

あーたしかに。

村田さん

ベンチャーの中で削られながら生きてるメンバーとは、ちょっと違うのかも……

ー(笑)

村田さん

仕事の話とかしても「村田さんは本当に仕事好きだよね〜」で済まされちゃう。私、実は将来的に海外で働きたいと思ってて……

増田さん

おおー!

川村さん

おおー!

村田さん

でも海外で働くには語学だけじゃだめだし、何か海外でも普遍的に使えるスキルがないとと思って前職ではエンジニアにチャレンジしました。同じ世代のエンジニアさんと話していると起業したいという人が多くて、将来的に起業もありだなと。
私は女性が活躍できる社会を作りたいという想いがあるので、それが起業で実現できるといいなと思ってます。

川村さん

私は細かくライフプランを立てていて、30歳までに子どもが欲しいと思ってるんですね。たぶん子どもが生まれたら、私きっと教育ママになりそうで……

増田さん

めっちゃなりそう(笑)

川村さん

たぶんなっちゃうと思う!  だから、1年の育休じゃおさまらないんじゃないかと。それに、復帰してもフルタイムにはたぶん戻らない。子どもと家庭が第一になりそうだなと思っていて。だとしたら、30歳までにそれが通じるようなビジネスウーマンにならなきゃいけないと思ってて。
……にもかかわらず、26歳になった今このままじゃだめだと思って、昨年の5月の誕生日の翌日ぐらいに、yentaに登録したんですよ(笑)

ー すごい!

村田さん

私は結婚願望があまりなくて、仕事を頑張ってる女性が多いようなエネルギーを感じる場所にい続けたい。東京は、周りの人がみんな頑張っていて良い場所です。でもいずれ海外はチャレンジしたいと思っています。

ー 同じぐらい頑張ってる、想いがある人は仲間感がある?

村田さん

そうですね、話しててもめっちゃ楽しくて。やってることが違っても、その子がやってることを応援したくなるし、また会いたくなる。yentaを使っていると、そういう出会いがあるのが楽しいんです。

笑いの絶えないインタビューでした!(社名が光り輝いております!)

インタビューを終えて……

「20代女性/転職組/同じ会社」と共通項はたくさんの3人組、でも見ている先はそれぞれ。それなりに悩みもきっとあるんだと思いますが、精いっぱい「いまの私」を言葉に詰め込んで語ってくださいました。“熱”のある3人がこれからどんな未来をつくっていくのか、とても楽しみです……!



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